保育園で収穫したんだって。
良い体験させてもらったね。
(≧▽≦)
ついにぽむが見始めた。
こんなところで成長を感じる母…
あんまり興味ないんですけど;
と言いつつ私もハマっていくのだろうか…
「安元さんの声がする!」
ほら、早速w
そのうちポケモンの話を始めたら
「まんまとやられたな…」
と笑ってやって下さいw
イアンゲットー!
ぽむ君、グッジョブ(^_^)b
『イアンは女の子が大好きなんだって』
「プレイボーイだもんね」
『ゆちちゃんのこと好きなんじゃな〜い?』
「えー、好かれてたらどうしよ〜」
『いやーんw』
やっぱり
ぽむとふざけてるのが一番楽しいw
うん、おいしい♪
髪切った。
美容師さん(担当3回目)に惚れそうになったw
目の前に若い男子のお腹とか…
ドキッとしちゃうじゃん。
顔も近いし。
(*/∇\*)
…脳内彼氏はどこ行った?w
予約した時は担当者お休みって聞いたから
別の人でも良いって答えたんだけど
わざわざ出てきてくれたみたい。
『暇だったから』
って笑ってた。
何だか申し訳ないけど
お客さんを大切にする人なんだなぁと感心した。
シャンプー気持ち良かったなぁ…
(///∇//)
かも?
気持ちが冷めるという意味ではなく
好きなことを悩むことからの解放。
(まだそんな段階w)
全くの別世界に住む人、
中身を知らない人を
好きになることに抵抗がある。
私は冷静だ、と思いたいだけなのかな…
でも今の好きってたぶん
理想を当てはめて好きだと思い込んでいるだけ。
ならいっそ自分の理想通りに想像してしまえば良い。
それは自分で作り上げた虚像にすぎないと
理解していれば問題ない気がする。
どういう割り切り方なのやら
自分でもよくわからないけど(苦笑)
そう思ったら少し楽になったので。
せめて夢の中だけでも会いたい…
と素直に思えた自分がいた。
そう、だから
こにたんをベースに理想の人を作ってしまえば良い。
妄想で楽しんだら良いんだ!
(≧▽≦)
もしやこれって“脳内彼氏”ってやつ?
どんどんイタイ人になっていくわね…
これ、てらしー?
いやん、低音も素敵♪
最後のこの台詞がヤバいっす。
(///∇//)
好きな気持ちを認めて
楽しむことにしたはずなのに。
気づくとため息ついてる自分がいる。
好き、だけど。
突っ走りそうになると
「お前、本気か?
叶わない恋なんてするなよ」
と言う別の声が聞こえてくる。
気持ちを抑えようとする。
そうなのよね、
盛り上がるほど虚しさも大きくなる。
はぁ…
恋ってこんなに苦しいものだった?
…だーかーらー(-。-;)
初恋かっ!w
いやしかし。
本当にこんなの初めてかも。
てかさ
(前にも同じこと書いた気がするけど)
こんなに悩んでる時点で
どんだけ好きかわかるよね;
これはこれで
意外と楽しんでるのかも?w
『マックがいい!
今日は自転車で行こう!』
まじか…( ̄□ ̄;)
炎天下、歩かされました;