『入れ替わり騒動』
三つ子編が面白かったから
寡黙組編(好きな3人の方)も聴きたくなって入手しちゃった♪
実際に聴くまでタイトルの意味を考えてなかったんだけど
3人の体と心が入れ替わるって話だった。
つまり。
中身は入れ替わったけど声はそのまま。
中の人が、他の人の役をやってくれるわけですよ。
これは面白い設定!
でもね、
映像があればわかりやすいんだろうけど
ドラマCDって声だけで誰が話してるか聞き分けるから、この展開は意外と混乱したw
三つ子編。
緑川さんが「んふ♪」とか「ビッチちゃん」とか言ったり。
ライトになって「チチナシ」って言うとこはアヤトで言うのと全然違っててさすが。
平川さんはキレたり泣き叫んだり。
梶くんは乱暴口調で【チチナシ】言うし。
でも梶くんが一番やりやすそうな気がした。(ってか私が好きなだけかも)
寡黙組編。
執事口調な鳥さんは違和感なかった。
近藤さんのだるそうな雰囲気はとてもシュウっぽい。
こにたんは、スバルにしては落ち着いてる気がした。
「こにたんがスバル役をやる」のではなくあくまでもレイジの体にスバルが入ったという設定なのね、って納得。
すごい、面白かった〜。
(≧▽≦)
「トリプルポップにして半分こしようよ」
『いいよ。じゃあ僕が2個ね』
それじゃあ半分こじゃないよ;;
二人目はカナト(梶くん)
前から眼鏡かけてたっけ?
前作に続きヤンデレしんどかった…orz
虫けら呼ばわりだし
すぐ怒るし泣くし
キレるポイントがわからないし
喋り方も好きじゃない。
怒ると「駆逐してやる!」が頭に浮かんで集中できんしw
でも梶くんは好きだから何とかやり切った。
(≧Д≦)
エンディングについて。
ヴァンパイアエンドは一応ハッピーエンドだけど…うーん。
別人のように優しくなっちゃって逆に怖いな。
このあと何かあるんじゃないかとドキドキしちゃう。
ブルートエンドはバッドだけど一番好きだった。
カナトは自分勝手な押し付けばかりで愛なんて感じない。
受け入れてるユイちゃんが前向き過ぎw
まぁ生い立ちとか事情もわからなくはないけど、私には無理です;
だったらいっそ最後まで病んだまま貫いてほしい。
カナトルートなのにアズサの好感度アップしたのは私だけじゃないはずw
次は三つ子最後のライト行きます。
Vシネマだそうです。
借りたいDVDが3枚あって
でも4枚借りた方が安くなるからと
無理やり探して何となく借りたもの。
ふざけた展開かと思いきや
最後は良い話にまとまってて面白かった。
写メはグリーンヒポポタマス役の男性。
「誰だ?ゴーバスターズに出てる人のはずなんだけど…」
たっつんでしたw
バディロイドの声の人達も登場。
啓治さんは気付いたけど、たっつんわからなかったー(>_<)
映像特典でコメントもしてて楽しかった。
あれ?でもゆうきゃんは声だけだったな…
電話かけるとき
私用なのに会社名を名乗りそうになる。
悟空とブウと亀仙人のじっちゃん。
我が家にフィギュアが増えていく…
まだゲーム終わってないけど聴いてみたw
モアブラ限定版特典CD
『華麗なる執事喫茶への道〜ラ・ヴィアン・ローズ〜』
学園祭で執事喫茶をやるって話。
ディアラバメンバーが執事役で、もてなしてくれる。
無神兄弟はちゃんとやってた。
コウ君はソツなくこなす感じで違和感なし。
ユーマの豹変ぶりに驚いたw
そりゃたっつんはできるでしょうけど、ユーマには無理なんじゃ…って思ってたらボロが出てきたw
それを演じられるたっつんがやっぱすごいと思ったり。
アズサは言い間違いとかど忘れとかしてて可愛い。
ルキは予想通り…だって私が初めて櫻井さん聴いたの執事だったもん。
「お嬢様」より「旦那様」の方がしっくりくるかもw
これなら、逆巻兄弟の執事にも期待♪
って思ったのに、こっちは全くやる気なしだった。
皆さん、横暴なドS執事…てか執事じゃなくていつも通りよね?w
けど最後に登場したレイジさんはちゃんとやってくれた。
これはやばいよ、こにたんの執事。
普段から執事口調ではあるけど、こんなに優しいレイジは初めてで悶えたー。
(*/∇\*)
このレイジが聴けただけでも限定版買って良かった♪
久しぶりに海辺に来た。
寝室で転がってたら
『ゆちちゃん、カラオケ行こ〜。
楽しみにしとったんだら?』(方言w)
と連れ出された。
前にカラオケ行きたいって言ったのを覚えててくれたみたい。
よし、元気出して歌ってくるぞー!
ダメだ
何にもやる気がしない
先のこととか色々考えてしまう
ぐるぐるする